私、どんだけのものを光一さんに求めてるんだろう。ね。
沈み→浮き→沈み→浮き→沈み←今このへんか。病んでるw
物体は見る方向によって全く違う印象を受けるのです(byA−girl)
しょっくもそうだけど、今回はしみじみ思った。この人のステージって本当に正面から観るように作られてるんだなーって。
裏っ側見られるのも、ちょっとお得感あるけど、遠くても正面。そう思う。
私ね、3回入れる今回、すっごいたるんでたと思う。今回見逃してもまた次の回でちゃんと観ればいいや、今はよねはな、そしてたつみ、みたいな。
特に立見の回は、見えないし体力奪われてたし、公演に臨む気持ちさえ弱くて。
きんきだったら。
そう思うと、なんて大切に観ていたんだろう。って。
遠征して2日間連続、って事が多かったけど、同じ二日間なのに、全然気持ちが違った。
ソロときんきは別物だって、わかるけど、私は光一さんを大事に思っていて、初めてのソロコンで、楽しみにしていたのは同じで。
だけど全然違うんだ。
確かに、去年の方が、まだファン歴も浅いし、目新しい事多かったのかも知れない。
でもね、でもね、1日目終わって、心がぽかぽかして、十分すぎるほど幸せで、なのにまだ明日があるなんて、うれしくてうれしくて、あの気持ちって超えられないんだ。
光一さんが作り出すものを心待ちにしている私がいるのに、いざ体験すると、なぜか入り込めない私なんだ。
光一さんだけに集中したいのに、光一さんから発せられる言葉のひとつひとつにつよしさんを探してしまう。
つよしさんのステージは多分一歩引きで見られるからその世界にまっすぐに入っていけるのだろう。歌に引き込まれて、セッション飽きたら飽きた、って言えるから。気を抜けるっていうか。自由っていうか。のりしろがある。
だけど、光一さんのステージって私にとっては片手間で関わってはならないもの、って想いがあって、入ったら1から10まで集中セヨ、彼の頑張りを全て受け止めるのだ、みたいな勝手なプレッシャー?汚したらいけないもの、っていう見えない決まりごとがあるような。
2009年09月14日
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